こんなお悩みはありませんか?
◆ 受け口(反対咬合)でお悩みの方 ◆
受け口でお悩みの方受け口をきれいに治したい


受け口の治療例

受け口の治療例1

受け口の患者さんの症例です。前歯の咬み合わせが逆になっているのを治したいと来院されました。
治療後、上の前歯が下の前歯に少し被る正常な噛み合わせになり、見た目も美しくなりました。
患者さんは、いつも口元を隠していたので悩みから解放されてうれしい。友達からもきれいになったと言われるとおっしゃっておられました。



受け口の治療例2

受け口の患者さんの症例です。
前歯の咬み合わせが逆になっているのと、八重歯が気になるということで来院されました。
この方の場合は少し複雑なケースで、上下の歯に矯正装置をつけ、抜歯矯正を行いました。その結果、八重歯と前の咬み合わせが改善され、美しい歯並びになりました。
治療には2年数か月かかっていますが、きれいな歯並びになり患者さんは喜んでおられました。



受け口の治療例3

受け口の患者さんの症例です。
受け口がなおり、上下のあごの位置関係が正常になりました。治療前は下の前歯に力がかかることによって歯がぐらつき、その結果歯肉が下がっている状態でした。(黒い矢印) また、下の前歯が上の前歯にかぶさっていました。治療後は噛み合わせも良くなりました。


受け口の治し方

子どもさんの場合

1.骨格が原因の場合

2.単純に前歯の位置が逆になっている受け口の場合

リンガルアーチ

子どもの受け口の治し方については
お気軽にお電話ください


受け口の治し方

大人の場合

1.受け口の程度が中程度から重度の場合

受け口の直し方

2.受け口の程度が中程度から軽度の場合

3.受け口の程度が重度の場合

大人の受け口の治し方については
お気軽にお電話ください


マウスピースで受け口を治す方法

では、マウスピースによる受け口の治療法についてご説明します。

受け口の場合は、条件付きでマウスピース矯正はできます。

1.下の前歯の歯と歯の重なりが強くて、前歯全体が前に出ている場合

2. 骨格ごと、前に飛び出して受け口になってる場合

マウスピース矯正での受け口治療については
お気軽にお電話ください


受け口の原因

受け口の原因はたくさんあります。遺伝的なものと後天的なものがあります。詳しくご説明します。

1.親からの遺伝

2.最初に生えてきた前歯の位置の問題

3.上あごの成長が不十分な場合

4.舌(ベロ)が短い子どもさん

5.くち呼吸の方

受け口治療 無料メール相談

受け口でお悩みの方はご相談ください。
総院長の松本正洋がお答えします。

  • 気になることは何ですか?
  • 私の受け口の場合、歯を抜くかどうかを知りたい

    私の場合の受け口治療の治療期間を知りたい

    私の場合の受け口治療の総費用を知りたい

    マウスピース矯正や裏側矯正で治るかどうか知りたい

    私の場合、最終的にどんな風になるのか知りたい

  • ご質問内容
  • こちらにお書きくださいね↓
  • お名前
    [全角](名字だけでも可)
  • E-mailアドレス
    [半角英数]
  • 電話番号

  • 下記は、メール相談の方は必要ありません

  • 診療希望日 
    (診療予約ご希望の方のみ)
  • 第1希望  

    第2希望  

※【メールアドレスについて】携帯電話のメールアドレスをご入力された方の一部に当院からのメールが届かないという現象が発生しております。なるべくPC用のメールアドレスをご使用いただきますよう、よろしくお願いします。


受け口で悩まれていた患者様の声

20代後半 女性  「やってよかった!と心から思っています。」

小さいころから受け口がコンプレックスでずっと治したいと思っていましたが、どうすればいいのかわかりませんでした。ネットでこちらを見つけてカウンセリングを受けました。どういう治療をするのか、治療にはどれくらいの期間がかかるのかなど丁寧に説明してくださって自分でもきれいなれるんだとわかり矯正することに決めました。

矯正中はワイヤーが痛かったりしてしんどいと思うこともありましたが、そのたびに先生やスタッフのみなさんに励ましてもらいこれを乗り越えたらきれいな歯並びになれると思い、頑張って治療を続けました。今までは写真も苦手でしたが、写真を撮られても自然に笑えることが本当にうれしいです。

私は2年半ほど治療期間はかかりましたが「やってよかった!」と心から思っています。先生・スタッフの皆さんには大変お世話になりました。本当にありがとうございました!

反対咬合(受け口)について

反対咬合 はんたいこうごう

歯や口元のお悩みで多いのが、反対咬合についてです。 反対咬合は下顎前突ともいいます。いわゆる「受け口」と呼ばれる不正咬合です。

下の前歯が上の前歯より前に出ている歯並びです。横顔をチェックするとしゃくれたような感じになっていることも多いです。

発音に問題が出る場合もあり、「さ行」や「た行」の発音がうまくできないかったり、舌足らずなしゃべり方になる場合があります。

また、うまく歯がかみ合わないため食べ物をしっかり噛めず、食事がしずらいという方もいます。



歯並びの治療方法

歯並びの治療方法には、いろいろな方法があります。大きく分けると「ワイヤーを使う」、「マウスピース型」があります。

ワイヤーを使う歯列矯正はこちらから→


あなたにとって最善な方法をご提案します。  
治療の流れはこちらから→

受け口でお悩みの方や矯正歯科に関するご質問などお気軽にご相談ください。
無料初診カウンセリングでは治療方法・期間・治療費などをご説明します。
電話相談やメール相談も無料ですので何でもご相談ください。

メール相談フォーム